知的生産性を向上させるオフィスづくり
<知的生産性をさらに高めたい方へ>
社員の行動スタイルからワークスタイルまでを徹底調査して見直しを図り、モチベーションと生産性の向上を実現します。
- 新しい働き方で業績向上を実現させたい
- 社員参加型でオフィスづくりをしたい
- 知的生産性をさらに向上させたい
オフィス変革プログラミングのステップと内容
STEP-1 オフィス調査
今後の取り組み施策を決めるための「現状把握」フェーズ
- オフィス満足度調査
- 全社員を対象にインターネット上でオフィス満足度調査を行います。
- オフィス近接関連調査
- 部門間のコミュニケーションの実態を調査し、求められるコミュニケーションに適合したより効率的なゾーニングを行ための調査を行います。
- オフィス行動調査
- 全社員のオフィスでの行動を調査し、あるべきアクティビティーをさらに促進する効率的なオフィスづくりのためのデータを収集します。
- ワークスタイル調査
- ヒアリング、行動観察、アンケート、ワークショップなどで現状のワークスタイルを調査します。
- オフィス家具・収納調査
- 現状のオフィスの家具インベントリー、収納量を調査するだけでなく、既存オフィスレイアウト図のアップデート、既存オフィス機能別面積表の作成をいたします。
STEP-2 ワークスタイル提案・設計与件提案
費用対効果が高いオフィスづくりの「プラン提案」フェーズ
- ワークスタイル提案
- 調査結果を踏まえて、あるべきワークスタイルを提案します。
- オフィス設計与件提案
- 新たなワークスタイルと部門ごとの近接関連、社員満足度調査の結果などを踏まえて、推奨されるゾーニングを提案いたします。 また、ワークスタイル調査の結果を踏まえて、業務アクティビティーにとって最適な空間配分を提案すると共に、会議やミーティングの実態に合わせたコミュニケーションエリアの規模と個数などを提案します。
STEP-3 RFP制作
オフィスの改革プロジェクトを実践するための設計与件を提案依頼書にまとめる「レポート」フェーズ
- 設計業務委託用RFP(提案依頼書)の作成
- 設計条件をまとめ設計事務所に提案を依頼するRFP(提案依頼書)を作成します。
御社だけの「元気が出るオフィス」プランをカタチにしませんか?
「せっかくのオフィス移転を機に生産性の高いオフィスを実現したいと考えています。何をどうすれば良いのでしょうか?」
との質問をいただくことがよくあります。
私たちは組織のコミュニケーションが活発化され、業績向上につながり、企業価値を最大化するオフィス環境を「元気が出るオフィス」と呼んでいます。そして、この「元気が出るオフィス」の答えは1つではありません。
企業ごとにビジョンや目標が異なるため、百社百様のプランが存在するはずです。
まずは将来どんな組織に成長されたいか、それに伴う課題・悩みなどをお聞かせ下さい。
DOUMAは御社の描くビジョンをカタチにするお手伝いをいたします。
