適正な賃貸面積で賃料ダウン
- 経営統合に伴うオフィス移転や全国営業拠点の統廃合を検討している
- スペース削減によるオフィス面積効率の向上と、コミュニケーションの向上を同時に実現したい
固定費削減を狙ったオフィススペース削減や経営統合に伴うオフィス移転について、弊社ではオフィスの費用対効果を高めるだけでなく、コミュニケーションの向上を図るオフィスづくりでワーカーの生産性向上も実現することを得意分野としてサービス提供を行っています。
人員削減は営業基盤を弱めることにより長期的な収益力の改善にはなりません。しかし、コスト削減移転なら営業基盤はそのままに収益力の改善につながります。弊社の実績ではこれまでに、約40%ものコスト削減に成功された企業様もいらっしゃいます。
初回のご相談は無料です。経営者・ご担当者の方は是非一度お問い合わせ下さい。
スペースの見直しやオフィス統合移転で無駄なスペースとランニングコストを削減
オフィス統合移転は様々なメリットが得られます。
快適なオフィス環境に必要な執務面積は平均一人当たり3坪と言われています。
しかし、必ず一人当たり3坪の面積が必要かどうかをきちんと考える必要があります。
例えば、100名規模の会社の場合は300坪の執務スペースが必要になりますが、ワークスタイルの見直しを図ると必ずしも社員一人一人に固定席を設ける必要がないという考えも出てきます。この場合、フリーアドレスにより社員が自由にコミュニケーションを図りながら様々な働き方が出来る多様なスペースを用意することも可能です。そうすることで本来なら300坪のスペースが必要だったにも関わらず180坪で社員の満足度が下がらすにオフィス賃料の削減を大きく実現することが可能となるのです。

社員満足度を下げずにオフィススペースの削減に成功
また、オフィスの統合移転をすることでメンテナンスコストや収納スペースの削減をはじめとした備品・消耗品コスト、書類の配送コスト、グループ間のコミュニケーションの際に発生する社員の交通・通信コストなどの経費削減が実現いたします。
