関係の質を高める場づくり
ワークプレイスコンサルティングで
人と組織の「関係の質」を高める「場」づくりを実現し
知的生産性を最大化する
知識時代と言われる今日、企業価値の核となる知識資産の増大には、コミュニケーションの活性化や知識ネットワークの形成が重要です。DOUMAの社名の由来は、Dynamic Office Utilization Management Approachの頭文字から来ていますが、コミュニケーションや知識のネットワーク形成というダイナミックな動きを誘発し、オフィス活用のマネジメントを促進するアプローチを意味しています。
その基盤となるのは、オフィスで働く人と人との社会的絆を強固にするための環境づくりです。ワーカーの創造性を高め、企業の知的生産性を最大化するオフィスづくりには、人と人、人と組織の「関係の質」を高める「場」の形成という視点が非常に重要になります。
ワークプレイスコンサルティングの目標は、オフィス環境における卓越したブレイクスルーにより、知的生産性を増大させる質の高いコミュニケーションの「場」を実現し、企業価値を高めることです。

あるべきオフィスの姿を具体的なデータとヒアリング等に基づいて明らかにし、設計与件としてまとめ、ビジネスゴール達成のための最適な行動へと導いていくワークプレイスコンサルティングは、企業価値を高めるベストオフィス実現の必須条件だと考えています。
